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ensemble planeta
クラシックの名曲やヨーロッパの民謡に新しいアレンジを施し、ノン・ビブラート唱法を多分に取り入れ、個性を生かした「ア・カペラ」スタイルで時代を超えた世界観を作り出している女声4人グループ。
2001年デビュー以来、アレンジャーの書上奈朋子のもと、ポニーキャニオンから8枚のCDをリリースし、多くのTV,ラジオ、CM等に取り上げられる。
これまでに全国各地のホールでのコンサートに加え、2006年には韓国や香港で成功を収め、また、2008年にドイツのライプツィヒ、2009年にイタリア、2010年に韓国と意欲的にア・カペラフェスティバルに出演し、絶賛を受ける。

最近では、学校公演等も積極的に行い、歌い繋ぎたい日本の名曲にも精力的に取り組んでいる。
【活動実績】 <タイアップ実績>
・ホーメスト企業CM(涙の流れるままに)
・アラクス「ノーシン」TVCMソング「グリーンスリーヴス」
・フジTV系「孝太郎が行く」エンディングテーマ(G線上のアリア)
・ワコール企業CMイメージソング(オンブラ・マイ・フ)
・フジTV系「孝太郎ラボ」エンディングテーマ(愛のロマンス)
・マリエールTVCMソング「アヴェ・マリア」
・スペイン映画「キャロルの初恋」イメージソング「愛のロマンス」
・イオン化粧品TVCMソング「埴生の宿」
・アラクス「ノーシン」TVCMソング(パンセ)
・TVK[とっておき自遊食感じゆうくうかんハマランチョ」エンディングテーマ(ヴォカリーズ)
・サークルKサンクス「秋のスウィーツフェア」TVCMソング「タンホイザー」
・スタジオジブリDVD「種山ヶ原の夜」挿入歌(牧歌)ほか

その他、韓国においても多数TVCMに起用されている。

<雑誌等>
音楽雑誌「アドリブ」の2003年、2004年の「国内ニューエイジ賞」を受賞。
オリジナル・コンフィデンス月間ヒーリングチャートにおいて邦人アーティスト初の表紙を飾った。
その他、雑誌、新聞において多数取り上げられている。

<コンサート歴等>
単独でのコンサートの他、六本木スイートベージルや大阪ブルーノートでのライブをはじめ、横浜ランドマーク、東京駅丸ビル、恵比寿ガーデンプレイス、東京タワー、熊本城等でのパフォーマンスも好評を博す。
服部克久、佐藤竹善、渡部美里、サーカス、谷村新司、菅原洋一、岩崎宏美、渡部真知子、大黒真希の各氏とジャンルを超えての共演も多数。
また、近年意欲的に行っているスクールコンサートでは、時代を担う若い世代に日本の歌を歌い繋いでゆく活動も行っている。
【メールアドレス】 ensembleplaneta@gmail.com
【ホームページ】 http://pc-artists.co.jp/ensembleplaneta/
*リンク先ホームページに掲載された内容については、当サイトは一切の責任を負いません。
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