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アーティストファイル
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2018年10月22日
その他

阿曽聡

昭和50年(1975年)千葉に生まれる。
3歳の時に父からもらったカメラをきっかけに写真の世界に足を踏み入れ、自らの感覚を頼りに独学で写真表現を探求。
現在は写真家として主に新生児、建築物、ファッションを撮り千葉を中心に活動している。
近年は人間の内部世界を題材に写真作品を製作している。
2012年「portrait of Mr.S」を発表し千葉市にアトリエを開設、同アトリエにて個展を開催する。
2015年には永見由子、横田賢二(はるかきみへ)との共同制作で「透明な澱」「透明な澱「千」」を発表し、
この頃から写真と他の分野とのコラボレーション作品に興味を持ち始め2018年に「BUILD」を発表する。

2018年10月19日
その他

Kyouhei Kasai

馬が大好きで競馬の写真を撮るためにカメラを購入。

写真を撮り続けるにつれて、自分の見た情景に人物を入れたらどんな世界になるのか気になり、

人物撮影を始める。「あなたにあった景色を差し上げます」という洒落たフレーズをモットーに現在も活動中。

その後、ストリートフォトグラフィー・ライブ撮影にも興味を持ち始め様々な分野を勉強中。

男性・女性という決まった概念があんまり好きでなく、自分らしくをベースに写真活動中。

 

2018年10月18日
美術

一条美由紀

ドローイングインスタレーションを中心に他油彩、陶芸などの活動しています。

2018年10月18日
美術

Miyuki Iwakiri

ハートの中に出てくる模様を、
常識の枠に囚われず
自由に思うがままに描いています。
見て何かを感じていただけたら幸いです。

 

2018年10月15日
ダンス

すこやかクラブ

うえもとしほ:作・演出・振付・主宰
演出家・振付家のうえもとしほが主宰を務める劇団。2011年に立ち上げ。
日常に潜むときめきや不条理をあらゆる身体動作で表現。 演劇、ダンス、歌、分け隔てなく取り入れて、総合格闘技格闘技さながらにボディーブローを効かせるのが持ち味。
立川市にある旧校舎を活用した文化施設 "たちかわ創造舎" を製作拠点に活動。
演出うえもとが第9回せんがわ劇場演劇コンクール演出家賞受賞。

 

2018年10月10日
美術

CACA現代アート書作家協会

現代書家であり協会の特別顧問である岡本光平が創作と古典を定期的に指導する研究会です。
画一的ではない作者の個性ある現代の書をめざして、古典研究のかたわら、アート手法も取り入れて国際的に通用する新しいハイクオリティな書作品を開拓。東京、名古屋、福岡に研究会があり年間に6種類の展覧会を開催しています。

2018年10月09日
演劇

文学座

【文学座とは】
第二次世界大戦を生き抜き、戦後半世紀をすぎた今日まで、様々な危機に直面しながらも持続的な演劇創造活動を展開してきた文学座は2017年には創立80周年を迎え、現在もなお精力的に活動を続けています。

1937年、岸田國士、久保田万太郎、岩田豊雄らが劇団創立の際に述べた所信には、
「〜 真に魅力ある現代人の演劇をつくりたい。現代人の生活感情にもっとも密接な演劇の魅力を創造しよう」 とあります。この創造の理念は今も生きています。

半世紀以上にわたる歴史の中で、森本薫、加藤道夫、三島由紀夫、福田恆存、矢代静一、水上勉、宮本研、有吉佐和子など日本を代表する劇作家をはじめ、シェイクスピア、モリエール、チェーホフ、テネシー・ウィリアムズ、ニール・サイモンなどの作品をそれぞれの時代に即応した視点から上演し、「女の一生」「華岡青洲の妻」「欲望という名の電車」など演劇史に残る数々の名作を生み出してきました。

また戦後にアトリエが落成されると、「アトリエの会」として小空間での公演を活動の二本目の柱に据え、現代演劇の前衛≠ニして経済的負担に臆することなく、実験的、冒険的な試みに挑戦してきました。実存主義演劇、不条理劇、アンダーグラウンド演劇にも敏感に反応しながら、常に時代の先端を行く演劇活動の道を歩んできました。海外の作家ではカミュ、サルトル、オズボーン、ウェスカー、ピンター、ベケットなどの作品を取り上げ、国内では別役実、つかこうへい、清水邦夫、金杉忠男ら同時代の作家達との共同作業にもいち早く取り組み、日本の演劇界に創造的な刺激を与えてきました。

 

2018年10月05日
その他

森嶋一也

森嶋一也
1964年京都市伏見区に生まれる。
12歳初めて女の子からチョコレートを貰う。
19歳春東京、写真に触れる。22歳トラックに乗る。
23歳ジャマイカに行く。31歳いや32歳か、カメラマンになる。
いったいどれくらいの数の、人や風景を撮らせてもらったのだろうか。
45歳チャーミングなバカ親友と1033kmスペインを歩き、帰国後即、個展「巡」。
これからも撮る。

2018年10月02日
美術

吉増麻里子

1981年生まれ東京都出身。
2007年に東京藝術大学大学院を修了。
日常にありふれる些細な風景をモチーフに、主に絵画作品を制作しています。

2018年10月02日
美術

junko oishi

テーブルの空間から広がるストーリーを想い描き、
インテリアにとけこむシンプルなアートとして、
銅版画、墨絵、えんぴつ画を制作しています。

これまでの仕事、日々の暮らし、旅先などで、
いつもいつでもテーブルのある風景を見つめています。
自分特有のフィルターをとおして見える時空間として、
それらをとどめておきたいと思い、
絵に収め、発信しています。
その時空間に存在する"何らか"を、共有できましたら嬉しいです。

[作品の展示・販売]
カフェ、レストラン、アンティークショップ、インテリアショップ、ブックストア等での、展示販売を希望しており、
ご協力いただけます方々、ご連絡をお待ちしております。

書籍の挿絵も承ります。ご相談くださいませ。
info@junois.com

[経歴]
食卓・ライフスタイルに関する出版物を手がけ、
料理ブックを、美味しさと美しさを合わせ持つプリントアートとして取り組む。

武蔵野美術大学卒業

http://junois.com

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