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演劇の検索結果
148 件の情報が登録されています。(21から30まで表示中)

2009年11月04日
演劇

Rotten Romance

千田英史の作・演出作品を上演する演劇の企画団体。あらゆる表現、芸術、文学、に対する解釈を「手荒なまね」と後向きに捉え、身体の存在と、偶然性のレベルへの関心に基づいた作風をその特徴としながら「手荒なまね」への探求を前向きに行う。

2006年04月01日
演劇

shelf

"shelf"はbookshelf(本棚)の意。沢山のテキストが堆積・混在する書架をモチーフに活動を展開。俳優の「語り(narrative)」に力点をおきつつ、古典、近代戯曲を主な題材として舞台作品を制作し続けている。所属俳優4名。(2015年1月現在。)

2008年8月『LittleEyolf−ちいさなエイヨルフ−』(作/ヘンリック・イプセン)利賀公演にて、所属俳優の川渕優子が、利賀演劇人コンクール2008<最優秀演劇人賞>を受賞。同年、同作品名古屋公演(会場・七ツ寺共同スタジオ)にて<名古屋市民芸術祭2008<審査委員特別賞>受賞。2011年10月、『構成・イプセン−Composition/Ibsen(「幽霊」より)』(会場:七ツ寺共同スタジオ)にて、名古屋市民芸術祭2011<名古屋市民芸術祭賞>受賞。

2014年9月、ノルウェー国立劇場・アンフィシェンにて、「GHOSTS-COMPOSITION/IBSEN」が、国際イプセンフェスティバル2014(主催/ノルウェー国立劇場) 正式プログラムとして招聘される。

2004年06月21日
演劇

Sin Titulo

Sin Tituloとはスペイン語で「無題」・「無学歴」・「無肩書」などの意味があります。ジャンルや国籍・人種、また社会的地位などによる隔たりの無い創作を目指して活動を開始しました。

 

2007年05月24日
演劇

Theatre劇団子

ヘンクツだけど、にくめない。
不器用すぎて、いとおしい。
そんなすこしおバカな登場人物たちの
なんてことのない日常を切り取った
なんてことのないストーリー。

観る側の視点によって共感するキャラクターが変容する重層的な構造。
個性豊かな役者陣が描き出す、奥行きのある人物像。
舞台に華を添え、エンタテインメント性を強める映像表現。
そして物語は、テンポのよい笑いで運ばれてゆき、所々散りばめられた何気ないセリフが、終演後も胸を打つ。
誰もが持つ、いつかどこかで感じた気持ち。

お客さまに、来た時よりも優しい気持ちになって帰って頂く。

Theatre劇団子は
「誰もが共感でき、誰にでもわかるエンタテインメント」を目指しています。

 

2014年05月20日
演劇

TheFunkyPirates快賊船

清水勝生、金村美波を中心とし1997年立ち上げ。

『愛・快・演』を掲げ、全てに愛と快さを注ぎ演じています。
まるでLIVE!なのにしっかりとした映画を観ているような気分に!!
独自に編み出した映画と舞台の融合[CinemaLive]でお客様に楽しんで
頂けるような最高の世界を作るため日々精進中

子供から大人まで!日本人から世界中の人々まで。
誰が観ても心地いい!!

更なる発展を目指すべく日々航海中の役者集団!

 

2011年12月19日
演劇

ttu

2011年7月、主宰の山田を中心に発足。
ある素材をもとに、今この時代、この場所に、このメンバーであることで、何を浮かび上が
らせることができるかを中心に試作する。
 団体名の由来は、トーベ・ヤンソン「楽しいムーミン一家」第二十四話に出てくる「小さな生
き物」ティーティーウー(”はじめは明るく、最後は少し悲しげな響き”)からきている。

2012年08月28日
演劇

「アジアの骨」

新潟五十嵐劇場を拠点に活動してきた安達修子、大阪を拠点に活動してきた元劇団Ugly duckling座付き作家・樋口ミユ、北京・香港を活動の拠点にして来たE−RUN、到底出会いそうにない3人が東京で出会い、新たなユニットを立ち上げる。
アジアで発掘した「戯曲」の日本「初上陸」を目指す。

 

2008年11月07日
演劇

CO9

「たくさんの人にとって
"観劇する"ことが
"呼吸する"くらい当たり前のことになればいいのに」
という思いと

「どうせ芝居やるなら
"呼吸する"くらい自然にやってみたいものだ」
という願いを込めて

いち役者・高嶋みありが
ユニットを立ち上げました

第2回プロデュース公演
「人が傷つかない魔法」
作:だるままどか(夢歩行虚構団)
演出:高嶋みあり
2010年6月23日(水)〜6月27日(日)
pit北/区域にて上演決定!

詳細はHPにて随時更新

2008年06月04日
演劇

あうるすぽっと

池袋駅東口よりグリーン大通りを直進、徒歩8分。
2007年オープンした劇場「あうるすぽっと」
舞台芸術の創造・発信・育成の場として、プロデュース公演や提携公演などを中心にした公演プログラムと、ワークショップやレクチャーなどの育成プログラムを展開し、発信する劇場を目指します。

 

2007年05月02日
演劇

あひるなんちゃら

“笑いあり涙なし”
ユルいヌルいと評される、微妙にズレていく会話の行き着く先には
結局何もなかったりする滑稽なダラダラ駄弁芝居を作風として上演。
エネルギッシュではないボケとツッコミを得意としたそのスタイルは、
今までの演劇のジャンルでは表現し難い存在として、一般のお客様はもちろん、
演劇界からも高い評価を得て、多くのフリークを増やしつつあります。

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