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演劇の検索結果
148 件の情報が登録されています。(31から40まで表示中)

2013年10月09日
演劇

お米は生きている

久野貴詩が主宰するカンパニー。
2002年に“お米は生きている”の名義で活動を開始し、
活動内容を転々と変えながら、
2010年より映像を軸とした舞台作品を断続的に発表。
2013年からは久野のソロ・プロジェクトとして、
お米は生きているをリブート。
2013年10月に発表した『シネマ』は、
明確に“演劇”としてつくる初めての作品となった。

2008年07月22日
演劇

かもめマシーン

 最高峰のドラマであるアントン・チェホフの「かもめ」と、ポスト・ドラマ演劇の始祖であるハイナー・ミュラーの「ハムレット・マシーン」という全く異なる2つの戯曲から名付けられた団体。
 「僕らの日常は演劇が考えるよりもはるかに豊かだ」というテーマのもとに、萩原雄太が2007年に旗揚げしたプロデュース劇団。抽象的なセットや観念的な台詞は“リアル”な演劇とはほど遠いながら、常に目指すべき風景は生理感覚にとってのリアルである。

2007年04月24日
演劇

らくだ工務店

1999年に石曽根有也を中心に結成した劇団です。同年12月に旗揚げ。

第6回公演以降は主にシチュエーション芝居を中心に「そこ」に生きる人間を日常の目線で描いてきました。そのどれもが「心の扉をそっと開いてくれる・・」そんな作品であり、創り込まれた舞台美術の中で真摯に生きることに向き合う人間像は時に刺々しく、時に頬がゆるむような、同じ目線で共感できるリアルな現実でもあります。日常には様々なドラマが眠っています。私たちは「そこ」に流れる空気や温度を大切にした作品を創っています。

パン屋がパンを売るように、魚屋が魚を売るように、
私たちは人間の「感情」を扱っています。

 

2005年01月05日
演劇

るぼわーる Stage Arts Factory

ドラマチックなストーリー、多彩な音楽、そしてさまざまなバックグラウンドを持つ動く役者たちによって構成され、劇団はそれらの要素を昇華し、舞台として作り上げていく、まさに工房(Factory)として、さまざまな舞台を提供しています。

2004年02月17日
演劇

アザルトプロ

"アザルトプロ"は、ダニエラ・ムドリアクと彼女の友人たちによって、1998年にルーマニアのブカレストで創設されました。様々な分野の若いアーティストたちのサポート、及び芸術活動の推進を世界的な規模で行うことを目標とした非営利文化財団です。

この名前の由来は興味深いものです。フランス語でHAZARDは、"機会、チャンス"を意味し、それに相当するイタリア語のAZZARDOは"冒険"を、英語のHASARDは"リスク"あるいは"危険"を意味します。ドイツの貴族たちの間ではHASARDは人気のあるギャンブルのゲームの名前でしたが、その言葉が18世紀にロシアに伝わった時にはAZARTは"すべてを賭ける情熱"という意味になっていました。AZART アザルト(ART from A to Z — 始めから終わりまで全ての芸術)という名前には、この財団が目指すものも込められています。つまり、演劇やダンスの公演、音楽、展覧会、芸術的イベント、マルチメディアのイベントなど様々な分野にわたる文的、芸術的分野の探求です。

1999年以来、アザルトプロはD.H.Hwangの"The Sound of a Voice"や、"チェーホフの中の女ち"といった公演を上演してきました。また、イタリア、東京、スウェーデン、ルーマニアの国際フェスティバルにも参加しました。

 2003年には100年以上の歴史をもつ東京を拠点とした英語劇集団であるTIPと協力して公演を行いました。第13回東京地域劇団演劇祭に参加して、演劇がすべての国や人々における文化的空間や会話の場を創り出すことを目
的とするものだということの証明に挑戦しました。

2012年04月23日
演劇

アミューズ

2011年4月に「スピリチュアルな1日」初演上演。

 

2003年01月01日
演劇

インプロジャパン

観客のアイディアをその場で舞台化するインプロシアターを中心とした、インプロ(台本や打ち合わせが全くなく、その瞬間に起こったことを受け入れ合いながら即興で作られていくエンタテイメント)の普及を支援。

 

2010年08月16日
演劇

エムキチビート

舞台の特徴としては、幕末や太平洋戦争など近現代の歴史観を用いる事が多い。
ストレートなメッセージを主宰・元吉庸泰の【舞台でしかできない事を突き詰める】演出により、俳優のリアルな実感を映像・音・光に乗せて届けるエンターテイメント型の舞台を創造する。

そこには、人の“今を生きる”という実感を極上の虚構に乗せて観客に届け、その場に存在する生の感覚を見事に浮かび上がらせる。

-1年11月30日
演劇

ガイ氏即興人形劇場

2003年に創立40周年を迎える人形劇団。

■人形劇公演   
保育園・幼稚園観劇会。小学校中学校演劇鑑賞教室。文化施設ホールの自主文化事業公演。子ども劇場・おやこ劇場の鑑賞例会公演。各企業のイメージPRイベント出演 他。
■美術工房    
各種人形製作、ミニチュア模型製作 他
■ワークショップ 
手遣い人形劇の基本操作、人形頭つくり代表。

 

2011年11月24日
演劇

ガレキの太鼓

ガレキの太鼓とは
慶應義塾大学内の演劇サークル“創像工房in front of.”のメンバーを中心として結成。舘のサラリーマン生活→1年足らずの退職を経て、2009年3月『独走』(space雑遊)にて旗揚げ。「人間の孤独」に焦点をあて、明るくはないまでもたっぷりとした愛情表現で人間を描く作品を上演する。2011年度より青年団リンクとしての活動を開始。劇場で行なう本公演以外にも、都内のマンションや住宅にて『のぞき見公演』を行なっている。
ガレキの太鼓という名前には、「世の中でガレキの山のように思われているもので大きな音を鳴らしてやろう!」という願いが込められている。

 
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