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アーティストランキング
1位

Hoshina Michie

独自の反復技法によるカオスアーティスト。 今の時代を、単純化したパターンの反復による混沌と調和で紡ぐ。 artist: Michie Hoshina https://www.facebook.com/hoshinamichie

2位

すー

・ハイブリッド・リアリズム・ リアリズムを主軸とした独自の絵画表現で、人物と背景にリアルとラフの落差をつけてギャップを生み出した作風です。 形のギャップだけでなく、絵の具の厚みとマチエールのギャップもあり、またはモチーフのギャップ(ユニセックス化=筋肉質な女性など)もあり、異質なものを融合させながらも調和のとれた世界観に統一させようとする作風です。 Hybrid=(異種のものを組み合わせた)、リアリズムです。 *デジタル加工一切なし。ハンドワークです

3位

小河泰帆

画家。 1968年 福岡県福岡市出身 1993年 武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業 1995年 武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース修了 武蔵野美術大学在学中から画家として活動を開始。 一貫して抽象絵画を描き続けている。 瞑想的な意識と無意識の狭間をテーマにした絵画を制作。 心地よく空間に浮かび漂うような、色彩の波や光を感じる絵画を描く。 ステートメント 絵画の画面の中で色や形を与えることは、心の中のもやもやしたものに言葉を与えると意識として表出してしまうことと似ている。 手から放たれる、身体的記憶から出てくる軌跡を選びとり、より自覚的になった意識。 意識は描かれることによって確固とした意思を持ち、私から離れ自立してゆく。 そして立ち上がる画面。 私にとって絵を描くという事は、その意識に向き合い続けるということだ。  2015年 小河泰帆 ホームページ http://yasuhoogo.wix.com/yasuhoogo

4位

悠希(yukidigis)

東京から、日本の魅力を発信してゆきたい。 2000年に地球一周の船旅に参加して、船で地球一周して戻ってきたとき、日本が”アジアの国の1つ”のように見え、”もっと日本のことが知りたい”と思うようになりました。そして、同時に、”現代の日本”も発信してゆきたいと考えるようになり、日本の各地を巡ってからでないと、もう海外へは行かないと決めました。そうして、日本の写真を撮り、来年2016年5月には、念願の海外、イギリス・ロンドンでの展覧会に出展する話を頂きました!現在、70cm×70cm相当の作品を制作中です(写真コラージュ)。 HP、アメブロで随時、経過等を報告していますので、興味のある方は、お気軽に遊びにいらして下さい(^^)。 よろしくお願いします(礼)。

5位

村瀬都思

村瀬都思blog: http://lamb-log.blogspot.jp/ 1984 愛知県出身 2007 武蔵野美術大学 造形学部 日本画学科卒業 2009 武蔵野美術大学大学院 造形研究科 美術専攻 日本画コース修了 現在、東京都在住  絵画を中心に作品制作をしています。 近作ではエアブラシ・筆を併用し、キャンバスにアクリル絵具で制作しています。  記憶のなかで摩耗していった形を使い、現代社会に生きる中で震災を経て、漠然と心の中にできた「空洞」とでも呼ぶべき感覚を探っています。 それはネガティブなものでもなく、かといってポジティブなものでもないですが、かつてそこに「なにか」があった、という気配を残すように絵に向かい、描き続けています。 【ステートメント】  現代の日本に暮らし、漠然と触れている情報の滝の中で、ふと、空洞を感じる瞬間がある。それは、どこからともなく湧き出てくる欠落感でもあり、どこへ行っても何をしても大して変わらないのかもしれないという漠然とした感覚でもある。  これらの感覚は震災によって、より強力に私の中に芽生えた。心の中に出来た空洞はかつてそこに「何かあった」というしるしでもあり、またそれが本当になにかの痕跡であるのか定かではない、曖昧なただそこにあるだけの空間として存在している。  私の作品のアプローチはそういった感覚の中から、空洞を保ち続けるような、かつて何かあった痕跡を消さずにそのまま維持するような、ごく消極的なものである。それは成虫になる前のさなぎの中身をそのまま外に出したような、何かになる寸前の状態であり、「ある」と「ない」の中間のようなものである。そのような感覚を絵画の中でとどめておきたいと考えている。  実際にすぐそれとわかるモチーフは使わず、ドローイングを重ねた中で摩耗して行った形と、エアブラシの画面に触れない描画行為によって作品は制作され、自分の中のイメージとマッチした時点で制作は終了する。

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