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アーティストファイル
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2018年02月21日
映像

東京映像旅団

エクスペリメンタル・フィルム、ビデオアート、アニメーション、ミュージックビデオ、ドキュメンタリー…
様々なジャンルの作家が在籍する上映団体です。
東京映像旅団は、日本大学芸術学部映画学科映像コースOBにより2005年に設立されました。毎年新作上映会を開催するほか、アート情報の発信など様々な活動を行っています。これまでに参加した作家は40名以上。毎年新たなメンバーを迎えつつ、作品を発表・公開しています。

2018年02月13日
美術

梶房ぬる娘

東京住みのイラストレーター兼デザイナーです。
フリーランスイラストレーターを目指すために、今はキャラクター雑貨のデザイナーをしながらデザインも勉強中です!

いつでも仕事募集していますので、お気軽にご連絡ください。

 

2018年02月13日
美術

KASHIZU

Twitter @kashizurin
販売 https://t.co/YZnmBUqBps
mail snn8009@gmail.com

神奈川を中心に活動しているKASHIZUです
私独自の手法による創造画を主に描いています
他社にはない、空想 創造 希望をテーマにした
イラストを描いています。入墨やタトゥーなどの
デザインにも対応する繊細なイラスト
枠のとらわれない描き方で、私の想いを
表されるイラスト 創造画になっています

 

2018年02月13日
美術

Un Petit Zoo 私の小さな動物園

Animal Painter in Kamakura:)
"動物園は私の家、動物は私の家族"をテーマに動物園で出会った動物の肖像画を描いている動物園画家。 大学時代に油絵と出会い色彩の素晴らしさに感銘を受ける。幼い頃に韓国で暮らし多彩な文化に触れた。大学入学をきっかけに日本に帰国するも、日本の生活に馴染めず居場所を探す日々。他人の目線が気になりストレスが溜まる生活の中でたどり着いた場所が動物園であった。動物との出会いをきっかけにありのままの姿で居る事の大切さを実感し独特な世界観を作り出す。休日は日本中の動物園に行き日々沢山の事を動物から学んでいる。
アートを身近に感じて欲しいとう強い思いからギャラリーと言う空間に拘らずカフェ、レストランなどでの展示を精力的に行なっている。日常の中にアートをと言う目標を元に色彩の魅力を動物園の魅力を沢山の人に伝え、癒され心が落ち着く空間作りに取り組んでいる。

 

2018年02月07日
美術

近藤大輔

1990年静岡県生まれ。絵を描いています。

 

2018年02月05日
美術

Florence Plissart

私は、ベルギー人アーティストでフロランス プリッサールと言い、札幌近郊に拠点を構えて活動しています。

現在は主に旅の途中で出会った日本の女性や、美しい寺社、
自然等をデッサンを用いて描く活動をしています。

女性の方々を描くときには、出会った方に場所やシチュエーションを選んでもらい、インタビューしたりしながら、ポートレートを描いたりして作品を仕上げています。

 

2018年01月30日
美術

@TORIGOE

@TORIGOEは2010年に発足した共同アトリエです。
3人の画家が使用する@TORIGOEは、設立当初から発表の場や様々な作家の交流の場としても使われていました。今回よりアトリエの枠にとらわれない、多数の作家が流動的に作品を発表できる「場」であり「企画」としての意味を持つ名称として、@TORIGOEを名付けました。
@TORIGOEという集合地点の下に、素材や形体を問わずに様々な作家が集うという願いを込めた名称です。この団体では固定のメンバーではなく、企画の度に参加の意思を問う形を取っています。その新生第一回展として「@第7ビル展」を開催します。表現に飽くなき意思を持つ作家を選び、多種多様の画風を取り揃えました。
ご高覧賜りますようお願い申し上げます。

2018年01月30日
美術

江種 鹿乃子

イラストレーター。細密なタッチで動物や植物を中心としたペン画を制作しています。

2018年01月25日
美術

宮坂悠佑(Halsuke)

「Halsuke」(はるすけ) 1991.04.11 -
東京生まれ、東洋美術学校 絵画科出身 現在:アート集団・のんこん結社 所属
普段は一般社会人としてどこかの会社員。そんな「はるすけ」の長年目に見えてきた「日常」を描く。
日本の一般的概念から外れた着目は本人にとっては現実である。
元々は油彩画・アクリル画を制作してきたが現在はアナログ原画から風景写真や身の回りに存在するモノをデジタルでコラージュするミクストメディアからノイズ音源、アニメーションまで幅広く制作。現在は精神疾患に伴い制作に励む。
RETROWAVE・VAPORWAVE・CHAOSアート。

 

2018年01月24日
美術

漂白する私性 漂泊する詩性

・展覧会名
漂白する私性 漂泊する詩性 Immersed Identity/Drifting poetry
・展覧会概要

写真/立体/プロジェクト/パフォーマンス/ダンス/インスタレーション/平面とそれぞれ異なる表現手法をとるアーティストによるグループ展です。表現手法は様々ですが、自身の制作を通じてそこで何が生成されているのかを注意深く観察する態度は、参加作家全員に共通する特徴だと言えます。
写真というメディアが生み出すイメージと人間の記憶の差異について考察をする写真作家の小野峰靖。部屋の中にある身近な物を、あたかも”コピー&ペースト”するように淡々と模刻してゆく遠藤惇也。速記をモチーフにしたパフォーマンスを展開し、異なる言語感からの記述を試みる千葉大二郎による美術プロジェクト・硬軟。パフォーマンスやドローイングなど表現手法を変え続けながら意味の伝達について考察を続ける関川航平。自身の身体から発せられる情報が場所や人へと伝わっていく過程を見つめるダンサーの中村達哉。インスタレーションやドローイングを通じて、作品と現在の社会状況との類似・相違を詩的に表現する堀内悠希。自分で撮影した風景写真を、”写経”するかのように油絵に置き換えていく画家の廖震平。
『漂白する私性 漂泊する詩性』という展覧会のタイトルは、「作品をつくる・見る」ということに対して、もっと言えば「なにかを分かる」という事に対しての、ひとつの提案です。

[関連イベント]

◯中村達哉によるパフォーマンス (展示会場内にて / 各回1時間程度)
2/28(水) 16:30-
3/1(木)   15:00-
3/2(金)   16:30-
3/3(土)   17:00-
3/4(日)   15:00-

その他のイベント・パフォーマンス、さらに詳しい展覧会情報に関しては横浜市民ギャラリーのホームページからご確認ください。

 
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