東京のアートシーンをアーティストとともに創り、発信する Tokyo Art Navigation
HOME トピックス 展覧会・イベント情報 美術館・劇場・活動スペース アーティストファイル アート作品ランキング コラム 支援制度・コンテスト情報
トップ > アーティストファイル > 検索結果
 
アーティストファイル
芸能の検索結果
35 件の情報が登録されています。(11から20まで表示中)

2013年03月18日
芸能

観世九皐会

神楽坂の矢来能楽堂を拠点に、全国で活動する、観世流の一派。
当主・観世喜之。

2006年04月14日
芸能

岩佐堅志

雅楽楽器(鳳笙・篳篥・龍笛)の演奏・また舞楽の舞など雅楽に関する様々な演奏依頼にお応えします。

 

2012年11月05日
芸能

玉野太一

季節に耳を澄ましたいけばなを目指しています。花と話し、自分を見つめる。心に寄り添う花。心を豊かにするいけばなをぜひ体感しにいらして下さい。教室のご案内はブログにてご確認をお願いたします。玉野

2007年07月26日
芸能

駒瀬直也 能楽BASARA

世界遺産にも指定された、能楽を、東京を中心に世界に発信すべく、まず日本人全員に能を知ってもらうため、公演、ワークショップ等を盛んに行います。

 

2016年06月13日
芸能

原宿プロダクション

人物専門のフォトグラファーとして活動。
陰と陽 ∞ +と−、を写し出すことをテーマに、対象を普段とは違った視点で切り取ることで本人の気付かなかった魅力を引き出していきます。

2017年07月03日
芸能

語りと和楽の芸人衆<かたりと>

時代物、現代小説、民話、児童文学、など、
多彩な題材を「語り」と「和楽」でお届けします。
「和楽」はいわゆる邦楽のことですが、
『かたりと』は、
その中でも、弦楽器(箏・津軽三味線)が主の音色。
語り+糸=『かたりと』です。
『かたりと』の表現は、原作第一。華美な演出は加えません。
「語り」は、お客様との相互作用で成り立つ、想像のドラマ
…和楽と響き合い、更に立体感が加わります。
もちろん、津軽三味線・箏の演奏もお楽しみください。

2012年01月25日
芸能

甲骨金文書法研究会 中国臨書会

書道研究家。

世田谷で、古跡から学ぶ書の教室を開いています。

白川静先生の学説に準拠して殷時代の甲骨文から、金文、古文、小篆、漢時代の隷書、時代順にたどっていきます。

三国時代からは、人となりを探ります。


内容もしっかり学んで書していく書道教室です。

2012年03月29日
芸能

国際芸術交流 海の道

国際芸術交流 海の道は、2011年1月に日本と韓国をはじめとするアジア・ユーラシア圏の芸術交流を支援する非営利団体として、伝統芸術家と学術研究者が中心となって発足しました。公演、ワークショップ、交流イベントなど、プロからアマチュアまでの様々な国際芸術交流を企画しています。

2010年11月11日
芸能

三田 徳明

9歳より雅楽を始め、京都方楽家安倍季昌氏に師事、篳篥・右舞を修める。また左舞を安斎省吾氏に師事。 東京楽所の一員として国立劇場など各地で舞楽を上演。1995年にはニューヨークのカーネギーホールにて舞楽「蘭陵王」を舞い賞賛を浴びる。近年では中国・韓国の研究者や舞踊家との学術・実技交流を展開し、アジアにおける雅楽の認識に大きな革命を起こしている。

2003年09月03日
芸能

三田徳明雅楽研究会

千数百年の伝統ある東洋の総合芸術である雅楽をアジアとの歴史の中で多角的に捉え、より深い研究と伝承、さらに一般への広い普及を目的として、2011年に旧瑞穂雅楽會の活動の一部を引き継ぎ発足。京都方楽家・安倍家の正統な雅楽古典を中心に活動を展開。雅楽中央研修所では雅楽演奏家を養成。 
また各地の関係団体への出張指導・初級者講習も実施。さらに雅楽のふるさとアジアを見据え、雅楽里探(RETURN)プロジェクトを実施。中国・韓国・ベトナムなどアジア各地の研究機関・大学などと連携し、雅楽のアジアへの里帰り事業を展開している。国内では多方面からの要請に応え、積極的に普及公演を実施。
特に三田徳明主席(学習院大学講師)のトークと演奏・舞の実演で綴る客席参加型のインタラクティヴなレクチャーコンサートは各地で好評を得ている。
また近年では安倍家に残る古譜を復元する研究とあわせて、公演によりその作品公開している。

前のページへ
次のページへ
アーティスト名から検索
ジャンルから検索
美術
音楽・オペラ
ダンス
演劇
芸能
パフォーマンス
映像
その他
アーティストランキング
ランキング